1行紹介

(注) ネコ貧=ネコ貧乏のこと。

自己紹介文

・ちろりん…昭和生まれの26歳。遠い昔 捨てられていた。後ろ足の片方が極端に小さく奇形だったが父のマッサージにより治る。凶暴の為、父に育てられる。父の足には今でもちろりんの歯型が残る。噛みついて病院送りにした人、多数。

・りりちゃん・・・2001年5月保護。毛も生えないぐらい栄養不足。保護してすぐ動物病院へ連れて行くと「ありとあらゆる病気がある」と言われ即入院。超凶暴のためカルテに院長の文字で「採決不可」と書かれている。
いまだに病院へ連れて行くと必ず暴れて誰かが出血。私もその被害者のひとり。

・マーガレットちゃん(マーちゃん)・・・2007年11月保護。迷子になったのか急に家の庭に現れる。元気そうにしていたのに雨の降った次の日、道端でうずくまっているのを通りがかりのおねえさんに車にひかれない空き地に移動。たまたまゴミ出しに外に出たわたし、その様子を目撃。そのまま死にそうな子猫を走って動物病院へ連れて行った。この子も即入院となる。

・みんな、死にかけていた。欲しくて飼った子はいない・・・。運命なんだ。

・ホントは、猫が嫌いだった ちゃおるさん。(子犬もさわれない)
ネコの世話役に 大抜擢!
・「永遠の23歳」と言い張る、昭和生まれの乙女。

・2012.10月、ゴミをあさりご近所中の庭にフンをして怒られて石を投げつけられるトラネコを保護。
大人オス猫同士の同居に迷ったがマーちゃんのおかげでうまくいく。
トラジロウとしてうちの子になる。
        
・画像は勝手に使わないでください。